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2002/11/03 (日) 携帯四方山話(その2)
●とりあえず一通り弄ってみました 前がN503iだったのでキー位置がちょっと低くて打ち疲れることと、設定等のツリー構成がよう分からんという印象。 両者とも慣れれば解決出来る項目なので問題は無いのですが #仕事用で配布されたP503iもそりゃもう始めのうちは使い辛いったらありゃしなかったし シェルタイプなのですが閉じても背面ディスプレイがついているので基本情報は開けなくてもゲット出来るところがウマーな感じ
●写メール、写メールムービー 極論からするとあんま使わないだろうなぁという感じ。 とりあえず使う機会はあまり無いように思われるし、使うにしたって盗撮対策のシャッター音が五月蝿くてあまり使う気に慣れん。別に盗み撮りなんかする気無いからどうにかしてくれぇ。 写りに関してはなかなかのモノ。腐っても(と言うか31万画素の低解像度でも)やはりCCD。間違ってもCMOSなんか使ってられまへんがな。 ムービーに関しては雰囲気撮りという色合いが強いですね。完全にスナップレベル。というかそれ以上のことを期待するほうがどうかしてますけど(^^
●メール&WEB 各種情報にも載っていたのですがデータ転送速度が期待値をはるかに下回っています。 J-Phoneのパケット速度は28800bpsでi-modeと一緒のはずなんですが体感速度はどう見てもi-modeの方が上です。弄っていたところが電波状態が決して良いところではないのでそのせいかもしれませんが。 ただ、一度に受け取れる情報量は圧倒的に上なのでその点はかなりいい感じです。 気になったのは赤松先生のところの日記を閲覧すると横行が画面内改行されず要横スクロールな所。本来J-Phoneとして引っかかるはずの携帯機種の選択プログラム(?)にもはじかれていたのでSH5xシリーズの不具合かもしれませんな。今度メールを送ってみよう。
●JAVAアプリ やはり100KBまでのアプリを搭載化ということで本格的なゲームが色々そろっているようです。ゼビウスとかあるんでそのうちやりたいところ。テーブルゲームも麻雀やオセロとかの定番はきっちり抑えてありました(当然フリーで)。 あとDOCOMOでも504シリーズからは付いている待ち受けアプリが中々よさげ。「通話ドキュソ率」という2CHのAAを使った待ち受けアプリを使っていて中々のバカぶりが個人的にヒット中です。当然使ってます。人にはちょっと見せられません(笑 あとお約束の「あかねとーくJ」も入れました。多分使わんだろうけど
●音楽再生 付属のSDカードが8MBなのと高品質MP3を書き込むのに必要な機材があるため試していません。機材の方は知り合いからお安くゲットできそうなのでゲットしたのち色々試してみたいと思います。 SDカードは128MBぐらいでいいかな。それ以上はコスト的にちょっと難があるので
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