徒然日記LOG

2003 年 10 月 の日記
● 2003年10月31日 (Fri) : 攻殻機動隊
http://www.bandaivisual.co.jp/kokaku-s/headline/news/031101/

攻殻機動隊 S.A.C 2nd GIG 放送決定〜
STAFFのインタビューだと確か2ndシーズンは少し間をあけて、と言う話だったはずなので来年1月からのスタートに驚きは隠せないですな。押井監督の「イノセンス」も来年公開を控えていますが押井ものの劇場作品はキャラデザが今ひとつなじめないので個人的には原作画に近いSACでしょう。
1stシーズンは放送スタート時には既に全話完成していたという話もあるのでクオリティにちょっと不安を感じないわけでもないですがきっと大丈夫でしょう。内容も1stシーズン同様「一話完結+シリーズ」の組み合わせみたいですし、今から楽しみです。
Name:らぐ まじっすか!!それはめっちゃ楽しみですね ・・・2003/11/01(Sat) 12:33
Name:管理人 こういう良質な作品がもっと多くなるとうれしいですなぁ ・・・2003/11/02(Sun) 20:57
● 2003年10月30日 (Thu) : おねてぃ(ツイ)舞台巡礼
が流行のようで色々な個人WEBサイトで報告されています。
舞台の木崎湖は家から車で1時間半ぐらいの所なのでドライブがてらに行くことは出来るのですが一人で行くにはあまりにも辛いのでまだ行ったこと無いです。
ふと最近、気の知れたヲタフレと木崎湖を訪れ夜は白馬で宴会&温泉なんかしてみてぇなぁ等と思うのであります。要するに騒ぎたい訳。
● 2003年10月30日 (Thu) : D.C. WinterSeason >Finish<
1日1シナリオ、ゴロゴロしながらやっとりました。先日述べたとおりはじめの数選択肢でD.C.本編の各キャラEDの後日談(約半年後)に突入するタイプでした。
以下反転
天使の力による妄想具現化な話がオチとしてあったわけですが頼子→美春→眞子→萌→さくら→音夢→ことりで進めた私には途中まで完全な『どっぺるさん大集合』状態でした。本編の主題である「心の葛藤」はWSでもしっかり受け継がれおり高評価。ただ、やっぱショートショートなだけに消化不良というか急ぎ過ぎなシナリオだったのは残念だったかも。

で、一通りやってやはりことりシナリオヽ(´ー`)ノマンセーと言う結論に至りました。他のシナリオと比べ一番恋人同士な話でしたし。
あととても残念だったのは

うたまるの出番がすくねぇ

あの三角錐にもっと光を(無理
● 2003年10月29日 (Wed) : 衆議院選挙スタート
昨日、某議員の妻の方が会社に挨拶に来ました。わざわざ挨拶に来て貰ってアレですがその某議員には入れません。
今回は自民党と民主党の一騎打ちというのが目玉なのかなぁと思うのですが浮動票が動かない限りはいつも通りの結果になりそうですね。
あと、演説の中で「地域のために」とのたまわれている方がいますが国会議員は国の為の政策していればいいのでそういうこという人には絶対入れたくないと思う次第地域の事は地域の議員に任せておけば良いんだって。そうしないからいつまでも利権が横行するんだよなぁ。理想論だとは分かっているんですけどね。
● 2003年10月28日 (Tue) : いちご100%
ジャンプ読んでいるときは全く気がついていなかったのですが、どうもCDドラマ化されるそうで。打ち切り筆頭と呼ばれつつも他とかぶらないジャンルと周りの次々と脱落する連載陣(笑)に助けられいつの間にか10巻分を突破し、予想だにしなかったマルチメディア展開の第一歩をめでたく踏むことに相成りました。ただ、あぁいった漫画読んでたってくそ恥ずかしいラブコメだというのにCDドラマにしたら凄いことになるのは目に見えているので買うにしてもほとんど怖いもの見たさ(聴きたさ)ですな。ま、脚本が黒田洋介だったりしたらぜってぇ買う(笑
さて、せっかくなので登場人物の妄想声優充てをしてみましょう。と言っても最近の声優さんのボキャは皆無なので激しいく限定的なものになりますが

東城綾:川澄綾子
西野つかさ:雪野五月
北大路さつき:中原麻衣
南戸唯:田村ゆかり


さて、どんなもんでしょ・・・単に(役者として)好きな声優を並べただけな罠。
● 2003年10月27日 (Mon) : まとめてみよー
BGMのごとくほかの作業をしながらアニメとか見ているのでありますが、さて実際楽しみにしている(まじめに見ている)のはなんだろう?と思ったので羅列してみる。

・D.C.
・君が望む永遠
・ゴーダンナー
・フルメタルパニック ふもっふ
・R.O.D
・カレイドスター
・巷説百物語
・鋼の錬金術師
・月姫
・魁!クロマティ高校
・プラネテス


意外とそこそこ見てますな。
ちよれんアワーことD.C.&君望はよくまぁあそこまで練りこんで作ってあるはと関心しますし。クロマティは桜井節が久々に見れている良作、月姫は良い訳じゃないのですが原作ファン&まだ判断するには早すぎる&画は良いので。ハガレンはホント、意外で実際どこまであのクオリティが保てるのか知りませんが今のところは見て損なし。ゴーダンナーは言わずもがなだし、フルメタ、RODは前作の実績を今回も見せ付けてくれています(特にフルメタ)。カレイドスターは一般層にブレイクしてもいいと思うのですがいつのことやら、プラネテスはさすがNHKと言ったところ。
で、最後は今まで日記にも書かなかった百物語。スタッフあんたらすご過ぎだよと言いたくなる作品。いわゆる「人の暗部」を独特のタッチでアニメ化している訳です。エロと残虐性の混ぜ具合が素敵過ぎ。と言うことでお薦めです、ハイ。
● 2003年10月26日 (Sun) : ちよれんアワー
君が望む永遠(4)

遙嬢復活ぅ!!!!!!

と言うわけでついに君望の本当の本編がはじまりました。これからどんな((((;゜Д゜)))ガクガクブルブルな展開が待っているのか非常に興味深いところです。ほとんど怖いもの見たさです。
つーか、マナマナの後ろ姿がどどんと静止画で出てきたときは( ̄ー ̄)ニヤリとかされるんじゃないかと((((;゜Д゜)))ガクガクブルブルものでした。あとは、PC版じゃ今ひとつわからんかった遙のやつれっぷりが見事なまでに表現されていて良かったかと。これで茜驚異の裏エンディングでも突入したら孝之はマジで外道呼ばわりです。

で、

憎悪に満ちた茜たんが段々お兄ちゃんに対する恋心を露わにするというシナリオが泥沼過ぎてとても君望ちっくなので是非茜EDで、とこのシーンを見て改めて思うのでした。
#無理だって。

ダ・カーポ(17)
まだ物語も半ばだというのに核心に入っているD.C.ですがいったいどんな展開になっていくのか興味深いですね。音夢シナリオで行くとここからすんごい事になるわけですが(^^;;
あと、美春シナリオがオリジナル路線で展開中でこちらも良い感じ。どうせならことりシナリオと頼子シナリオもオリジナル展開で平行励起して貰いたいです。しっかしマジおもしろいよD.C
● 2003年10月25日 (Sat) : 勇午がキッズステーションで来年2月スタート

勇午キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!

交渉人ものって映画の題材でも面白いのが多いという印象があります。実際アフタヌーンでの連載は楽しく見させて貰っていましたし。
今回のアニメ化はパキスタン編とロシア編ということで・・・どういう内容だかすっかり忘れているよ(^^;
監督さんもそれぞれの編で違うようなのでそういった意味でも楽しめそうな一作ですな。
少なくとも同じ釜の飯のなるたるよりはまともでしょう。
そういえば、そのなるたるも今月号のアフタヌーンで終了しましたがなんかデビルマンの粗悪品みたいなオチを見せられたようで・・・最後までショッキングな作品ではありました。
● 2003年10月25日 (Sat) : D.C. WinterSeason
と言うわけで手元に御座いますのでそのまま始めましたWinterSeason。
ま、巷で言う「プラスディスク」とか「ファンディスク」とかの類ですね。どんなシナリオかと思いましたがはじめにある幾つかの選択肢でストーリー(と数々の設定)がごっそり変わる「みずいろ式」のようです。
#始めたばかりなので違うかも
とりあえず頼子さん改め○○(伏せ字)さんのシナリオでゴー!
やっぱ本編にどっぷりつかっている人にはたまりませんね。
#逆に言うと本編やらない人には全く無意味な代物でもありますが。
シナリオの長さも短編クラスなのでサクサクっと終わるので私にはぴったりです。
こうなると次はやはり美春嬢ですか、気になるところは。

このタイトルには前述のシナリオものの他に謎のSTGとうたまるの絵描き歌が入っておりまして、前者はまだ1プレイしかやっていないのですが多分今後もやらないので評価しようが無いです。
後者の方はアニメでたまーに流れているあの絵描き歌がED風に流れるのですが、モモーイがアニメ版同様唄っておりました・・・って、うたまるってPC版からモモーイなんですか?
わたしゃ判別できないです。だれか教えてプリーズ。
Name:カミナギ PC版のうたまるは美春と同じ春野日和さんですよ〜 ・・・2003/10/27(Mon) 02:08
Name:管理人 おぉ。そうだったのですか、サンクスです。そうかぁわんこがにゃんこやっていたのか ・・・2003/10/27(Mon) 07:14
● 2003年10月24日 (Fri) : D.C.(PC版)
一ヶ月ほどマッタリプレイの結果やっと全キャラシナリオ終了致しました。エピソードコンプリートはしてないですが。
結局「ことり→萌→眞子→さくら→音夢→春美→頼子」という順番でした。シナリオそのものは「さくら、音夢」コンビが話の中枢なので一番重要かつ盛り上がるのですがエピソードそのものとすると「ことり、頼子」コンビが良い感じでした。最後にやった頼子シナリオもただの「化け猫の恩返し」ものかなと思いつつ別の路線を期待していたら良い意味で思った通りになったのでグッジョブです。ただラスラスが今ひとつあれでしたな・・・まぁエロゲーだしね。
総評としては予想以上に世界観が面白くそれを綺麗に消化しているし、テンポがとてもよろしいのでなんだかんだでコンプリートまでまっしぐらで、良いゲームだったと。アニメ版も当初の期待を大きく裏切って現状かなり面白い作品ですし。色々驚かさせて頂いております。
ちなみにD.C.で俺的一番萌えキャラは

うたまるにケテーイ

いや、マジで。たまらんだろ、あの三角錐は。
● 2003年10月23日 (Thu) : 月姫(3)
教授もう退場デスカ?ちょっとあっけないというかもうちっとシエル先輩と絡めて欲しいというか・・・私的には月姫は表より裏な人なので教授の出番自体はどうでも良いんですが、その扱いはあまりにも・・・でも死んだと思わせておいてしつこいのが教授だったりするので6,7話あたりでリベンジが期待されるかな?
来週は裏が多少動く模様でキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!な感じで御座います。
#琥珀さん出てくりゃなんでもいい人気味
● 2003年10月22日 (Wed) : KDDIがケータイで定額制プラン開始
CDMA 1X WIN規格のあうケータイ内の通信だけというのが哀しいですが。もしPCにも可能ならAir-H"と@Freedの人間の半分は間違いなくこっちに行きます。
となるとよほどコンテンツが強力じゃないと物欲が沸きませんがさてはて。個人的にVGA液晶端末でIRCか2チャンネルブラウザーでもアプリで提供されればパイ出来るかな(いつの話だ
Name:たぶ 選択肢が終了してる気がするのは私だけ? ・・・2003/10/23(Thu) 21:22
Name:管理人 キノセイw>私だけ ・・・2003/10/24(Fri) 00:06
● 2003年10月21日 (Tue) : Fate/stay nightの体験版欲しさで
TECH GIANと言うものを買ってみた。
要するにエロゲー雑誌な訳で。ちなみにFate/stay nightつーのは月姫を送り出したTYPE MOONの商業化第一弾作品です。
特に雑誌そのものには興味が無かったのですがせっかくなのでパラパラめくってみる。
うーん、なにかこう爆乳と貧乳とスク水と妹のオンパレードで供給側だか需要側だか知りませんがとにかく欲求のカオスに満ちあふれておりました。とりあえず欲しいなぁと思うのは無かったです。
● 2003年10月20日 (Mon) : アニメ版月姫で先輩がカレーを食っていない理由
先日行われた月姫の上映会で小倉さんというプロデューサーがそのことについてこう述べていたそうです。

「あのシリアスな場面でカレーを食べさせるのはどうだろう?ということになってスパゲッティにしました。そして、その代わりに志貴にカレーを食べさせて、スタッフはカレーを忘れてないぞと」

・・・・・

で、小倉さんという方が言うには

・アルクェイドのスカートが中途半端に短い
・琥珀さんが笑っていない


も同様の理由だとか

・・・・・

1000歩譲ってカレーやスカートは良いとしよう。だが、
琥珀さんが笑っていないでどーすんねん!
琥珀さんのあの「笑み」はある意味月姫の根幹の一つですぜ。シナリオに関係あろうが無かろうがそれをないがしろにしたら月姫じゃないだろ、( ゜Д゜)ヴォケ!!
いかんいかん、少し興奮してしまった。GPMのように根底から作品観が違うアニメだとまだ納得できるのだが、基本的に原作準拠で進行するアニメに対してこういうなんか良くわからん思考の元に作品自体をないがしろにしたような作り方は月姫ファンとしてはひじょーに納得いきません。訂正をキボーする。

激しく
Name:Mig 最近作り手と受け手の感覚は一致しないんだなー、と私も感じて ・・・2003/10/22(Wed) 23:28
Name:Mig います。操作間違えました。恥ずかしい・・某MSアニメ劇場三部作の音取り直しなんか、その極地ですよ。私にとっては。 ・・・2003/10/22(Wed) 23:31
Name:管理人 エゴに近い独自解釈路線に走る前に客のこと考えて欲しいですよねぇ。  まだ見たこと無いですな。今後も見ないと思いますけどw>三部作 ・・・2003/10/23(Thu) 00:16
● 2003年10月19日 (Sun) : 日曜なのに・・・
一日中試験です。えぇ試験ですとも。
昨日も半分はいつも使っていない左脳全開でしたし。今日は右脳全開でひらめきに任すのですよ。
何の試験かは言いません。もし受かったら報告することにします。受かってなかったら・・・・ヤバイです(´Д⊂




試験から戻って参りました
うぅ・・・いま解答速報があったので添削してみたんだけど・・・微妙すぎて嫌だ・・・午前はオッケーだけど午後があまりにも微妙だ。つД`)
あんま考えていてもしょうがないのでこのことは綺麗さっぱり忘れて生きていきましょう^^;
それにしてもまだ来週試験あるんだよねぇ・・・当日は神戸でめぐ姉が出演するイベントがあるみたいで、みんな神戸でワラワラ楽しんでいるときに試験かぁ・・・・


まだうだうだ言っていました
先ほど某通信教育WEBサイトが回答例と予想配点をアップしたので再集計。うーん、意外とサイトによって解答のばらつきがあるなぁ。なんか5問ぐらい解答差が出ましたXD
で、予想配当トータルをみたら合格ライン突破。勉強もここのを信じてやってきたので最後までここを信じて行くことにします。じゃないと他のことに手が着かないから^^;
● 2003年10月19日 (Sun) : 君が望む永遠(3)
ゲーム準拠だとスタート早々情事シーンからはじまる第二章です。さてアニメ版ではどうかな?と思っておりましたが。
流石に冒頭ではありませんでしたがちゃんとありましたよ。むしろこっちのほうが過程がある分エロいのではないかと。ゲーム版はOP直後にあるので衝撃度が高いというのもありましたし、唯の友達で3年過ぎたと思わせておいて実はチガーウという展開も良い。
一章では無視された水月の水泳話も二章でじっくり行く感じだしかなり良い作品(=鬱作品)になりそう。
それとまだかなと思っていたロゼッタ茜たんも早々に出てきましたね。
しかしアレだ、ゲーム版でも思ったのだが3年という奴は非常に容姿が変わるわけで

水月EDも良いけど茜たんEDも良いかも
とか思いますた。水月以上の超修羅場が必要ですが^^;
● 2003年10月18日 (Sat) : 外付けHDDケース マニアックス
URL:http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20031018/etc_x4hd1394.html

普通外付けHDDと言うと3.5インチHDDを一回り大きくしたような感じの箱がイメージされますが、玄人指向から発売されるボードを使えばPCケースをそのまま多段収納型外付けHDDになるというもの。
使い方とすればやはり必要最低限のHDDをメインフレームに入れておいて後は全て外付けの方に隔離する方法ですか。HDDをいくつも一つのケースに入れておくと結構熱持ちの温床になるので良いかもしれません。品質が良ければ買ってしまいそうな一品。
● 2003年10月18日 (Sat) : スターオーシャン3デレクターズカット
URL:http://starocean.net/dc/

エニックスとスクウェアが合併すると聞いたときは体質が違うこの二つの会社が一緒になって大丈夫なのかと不安でしたが合併して逆に無駄に元気になっているような気がするスクエニです。
そんなスクエニからエニックス時代に発売されたスターオシャン3のデレクターズカット版が発売される事になり公式WEBサイトが立ち上がっていました。
私はこのゲーム自体はシリーズを通しても未プレイで知っていることと言えば会社の都合でバグや納期やらでてんやわんやだったという印象です。
今回のデレクターズカット版はそのリベンジがこめられているのでしょう・・が、サイトを斜め読みしてみる限り当時購入したのがバカらしくなるほどの充実ぶり(しかも変な方←ほめ言葉)かと。私もトライフォース制作と言うことで買おうかなぁとか思っていた人間ではありました(FFXー2とぶつかっていたので買わなかった)ので今度は買ってみようかなぁと思う次第で御座います。個人的にはヴァルキリープロファイルデレクターズカット版も希望します。
● 2003年10月17日 (Fri) : グリーンハウスのデジカメ付メモリカード
URL:http://www.green-house.co.jp/news/3r0919a.html

1世代前のケータイ付デジカメのUSBメモリ版ということで特に目新しい所はないのですが昨日GHの営業の方と雑談する場があったのでちょっと気になることを聞いてみました。

私「これって当然写真取るとき音なるんですよね」

営業「いえ、鳴りませんよ」


Σ(゜Д゜)色々まずくないかGH

なにがマズイかはおのおの熟慮してください(笑
● 2003年10月16日 (Thu) : バウリンガル機能搭載ケータイ
実際はオプションで金払うんですが。
ボーダーフォンのシャープ製でV601SH。事実上SH53の後継ですね。
相変わらず最強ケータイ(notキャリア)ぶりを見せてくれますが個人的には「よけいな機能」でしかないですね。ケータイにバウリンガル付ける意味を問いたい。
それよりもカメラの2Mピクセル化とオートフォーカス機能が気になる所。うちのデジカメ2Mピクセルなんで。
● 2003年10月15日 (Wed) : トランスメタからやっと新CPUの発表
があった訳ですけれども、実際どうなんでしょう。
記事を読む限りPentiumーMに肉薄するものの特にこれと言ったアドバンテージを感じないのが正直なところ。同スペックでのCPU単価が極端に低い場合、それが大きな武器になる可能性はありますね。実際クルーソーの時はそれ故採用社が多かったわけですし。
どちらにしろU101を持っている身としては対抗馬の発生による将来の低電力高性能化の一波になってほしぃなぁと思うものの、これのLOOXが出たら買うぞーということはまぁ無いです。
● 2003年10月15日 (Wed) : しんこんがったいごーだんなぁ(3)
いまいちテンポが悪いなぁとか思った今回ですがやっぱ無駄に熱いので面白かったです
さて、今回日本以外にもダンナーみたいなロボットがいますぞということでワラワラと出てきたのですが、その所属国家が

アメリカ イギリス ロシア 中国 日本

・・・シャッフル同盟ですかΣ(゜Д゜)
#シャッフル同盟はイギリスじゃなくてフランスだけど
ひそかにGGエッセンスも加えてある模様。めざせ燃えの総合商社(マテ

今回のロボット軍団キャラの中の人のメンバーに田村ゆかり嬢が入っておりおねツイが終わったばかりの今、萌えから燃えへと路線変更をしろという事なのでしょう(違)
あ、そうそう。中の人と言えば緑川光もでてましてホント、熱血アニメだなぁ
● 2003年10月14日 (Tue) : 秋期新作アニメ簡単レビュー(その8)
まぶらほ
WOWOW唯一の秋の新作です。
どんな作品か全く知らないのでとりあえず視聴

び、微妙すぎて言葉が出ない

テンポとか世界設定は良いんだけど主人公周りの環境設定とか作品そのもののノリがあまりにも微妙。OVAとかで出るにはちょうど良さそうなお題だけどこれを12話とかやるのかと思うと。
おねツイ、すてプリの後釜と言うのにはちと荷が重すぎるようなそんな第一印象でした。
● 2003年10月14日 (Tue) : おねがいツインズ(終)
やっぱおねツイは萌えシチュアニメだったと再認識した最終回でございました。

最終回なのでちょっと多めのキャプ画像。
ちなみに先週と違ってネタバレ全開なので要注意。


自分が他人と分かった途端、妙に意識してしまって麻郁と顔をあわせるのもモー大変な深衣奈嬢。恋する乙女の常套行動、ここに来て初々しいくてグゥ!


四道兄に本気で怯える樺恋の図。おねティではただ存在感の無いキャラだったのにおねツイではすっかり変態扱い。彼に同情しますよ、ホント。



プロポーズ発言キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!

好き嫌いをぶっ飛ばしてそれか!
例えばとかいいつつも麻郁の思わずでたその言葉が本音な訳ですよね。良いシーンです。



背後から絡めるようなキスシーンキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!

真っ正面のキスシーンよりこっちの方が絵的に好きです。さすがおねがいスタッフは何が萌えなのか分かっていらっしゃる。
で・・・



近親相姦キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!(マテ

妹マンセーのご時世の中しっかり抑えておりますが肉親な訳でして・・・時代は血の繋がった妹にシフトするのだろうか((((;゜Д゜)))ガクガク
#飛躍しすぎ


このセッティングはこいつら(主に苺たん)だった訳で、会長はある意味この作品のキーパーソンだったなぁとしみじみ思いますです、ハイ


でまぁ私のみるおねツイのオチは可愛い妹と可愛い幼なじみに囲まれてハーレム♪と言うことで決定。
感想WEBサイトとか見ているとあっさりしすぎるとかひねりが無いとかありますが、おねティのあの展開を考えたら十分すぎる終わらせ方だと思います。だって所詮物語はシチュエーションのエッセンスなのですから。
と言うことで私の最終評価は90点。

おまけ

ラストラストでおねティヒロインズ勢揃い。ファンサービスも忘れない。にくいカットでした。

話によると前作同様第13話が出るようで。またラブラブのエロエロものになるのだろうか。
● 2003年10月14日 (Tue) : 朝起きてスタディしてみる
妙に軽い「天国と地獄」のアラームで起きました。
いやぁ早朝の勉強って奴はとってもさわやかですね。夜と違って意外と集中力でますし。でも

終わった後激しい眠気が襲う罠

これから仕事ですよ〜。二度寝したいよー
● 2003年10月13日 (Mon) : ヤバイ(|| ゚Д゚)ガーン!!
せっかくの三連休で来週と再来週にある試験対策勉強を実施する予定だったのに

一日目:貯まっていたアニメをひたすら見る

二日目:とある人とお出かけ

三日目:現実逃避でゲッチュしたYSVIをクリア


うわぁぁぁぁ・・・・・・

と、そのまま不戦敗になるわけにもいかないので残り時間出来るだけあがいてみますか。

ちなみにYsVIは結構面白かったです。激しくぬるかったけど。
● 2003年10月12日 (Sun) : 君が望む永遠(2)
とりあえず、何はともあれ

Rumbling Heartsキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!

ってな所でスタッフ分かっています。あれなきゃ君望はじまりませんよ。未だに好きで聞いている曲だしねぇ。

1話同様、あれだけ長い一章を2話で詰め込むという無理を敢行しているので細かい説明やおもしろエピソード等(特に遥伝説)がごっそり抜けておりますが、孝之&遥のラブラブっぷりと水月の(´・ω・`)ショボーンぶりがきっちり描かれていましたし、必要なエピソードは事実上消化していたのでアニメ版オンリーの人でも安心な出来上がりだったかと。
いよいよ次話から鬱展開の2章突入で、どんなダウナーアニメになるのか楽しみでも恐ろしくもあり。
とりあえず第3話冒頭がエッチシーンからになってしまうのか非常に気になるわけで。
今回(未遂だったとはいえ)しっかりシーンを導入しているあたり、やってくれそうな予感。むしろやらないとあのなんとも言えない背徳感が(ぉ
Name:Liberdade 君望はやったことないのだが、そんなダウなー系なのかい? ・・・2003/10/14(Tue) 17:40
Name:管理人 激しく鬱になれます。やってみるヨロし(笑 ・・・2003/10/14(Tue) 22:18
● 2003年10月11日 (Sat) : 新婚合体ゴー旦那(2)
漢字が全く違いますがキニシナイ
第一話でベタベタ熱血ロボアニメをやってくれた当作品、今回もロボもの王道を突き進んでいました。
杏奈が正規パイロット試験をパスするために日々がんばるその姿はまさに往年のベタ名ロボットアニメ「トップをねらえ!」を思い出します。
こんな作品ばっかだと萎えますが1シーズンに一つはこういうの欲しいですね。

ところで

ここのシーンの新聞最終面がガガガの例の二人でスタッフ遊んでるなぁは良いんですが一面のキャラはなんか元ネタあるのかな?きっとスタッフが昔関わった作品なんだろうなぁ。ちと気になる。
● 2003年10月11日 (Sat) : ツインズ 〜恋に落ちたら・・・〜
想いの衝動に耐えられなくなった宮藤深衣奈は小野寺華恋との恋愛同盟を破り神城麻郁と甘くてとろーりとしたはちみつ授業へと突入するのだった
・・・と言うわけで宮藤深衣奈にそこと無く似ている河合理恵が出てくる「LOVERS 〜恋に落ちたら・・・〜」をレッツプレイ。
とりあえず主人公との再開から新○○夜までぶっとーし。
ゲームの序盤でCG回収率43%ってどうかと思いますが確かに告白シーンのドラマ仕立てのグラフィックと△婚初△のアニメーションは迫力満点でした。発売を2年ものばしたのもちょっとは頷ける気もします。
ただ、新□初□はオートでまったり見ていたのですが最後に至るまで15分近くかかり、その間、意識が数回飛んでいました(笑
アニメーションの回収率があるのでまだ他にもあるもよう。


見れば見るほどハイクオリティ版の宮藤深衣奈にしか見えません
● 2003年10月10日 (Fri) : ちょっと不覚にも夜中に大爆笑してしまた


魁!クロマティ高校の冒頭シーンなんだけど、「原作もののアニメだとキャラデザがどうとか声がどうとか」とか愚痴を言いながら「いっそのこと」とピョコラに・・・しかも声はめぐ姉・・・ツボの突き方が美味すぎます、このアニメ。
● 2003年10月10日 (Fri) : 秋期新作アニメ簡単レビュー(その7)
真月譚 月姫
ついに来た来たついにキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!
てな感じで今期最も期待しているアニメ「月姫」スタートです。
流石パイオニアLDCが気合い入れているだけあって作画、音楽ともにグーです。声優陣がメルブラなれしちゃっているせいでちょっととまどいアリですが直なれるでしょう。
さて、肝心の本編内容ですが・・・・うーん、淡々淡泊に進みすぎでちとウーーーーーンな感じ。
・・・・と見ている間は思ったんですがよく考えたらそもそも原作がそういう流れじゃんと言うことに気がつく。話の中盤までわけわからん&状況把握不可能な状態で続けていって中盤以降のネタバレから盛り上がっていくという作品でした、そういえば。
ただね、そういう流れでもよかったのは奈須氏の異常なまでのテキスト能力のおかげな訳でしてそれに匹敵する何かをアニメ版が持たないと・・・・ちょっと不安になってきた。


まぁおいらは琥珀さんの為に絶対みるさ。
● 2003年10月09日 (Thu) : VAIO U101でテキストを叩いてみた
ちょっと報告書を急遽作らなきゃ行けなくなったので東京からの帰り道、新幹線の中で作ってみたのですが
予想以上に軽やかに打てた罠
姿勢を正して的確な高さにあれば問題なく打てる模様。購入5ヶ月目にして判明した驚愕の新事実。
でも、あれを仕事(デスクワーク)に使うつもりは毛頭ありませんけどね。
● 2003年10月09日 (Thu) : 秋期新作アニメ簡単レビュー(その6)
GUNSLINGER GIRL
設定がすげー鬱でバッドエンドしか待ってねぇだろうっつー救いようのない作品のアニメ化。絵が可愛い系、綺麗系なだけにそのギャップたるや凄まじいんですな、これが。
原作者とアニメ化にさいし、色々あった模様で私の知っている限りだとOPが気にいらないらしかったようですがや、あれで良いんじゃない?と私なんかは思ったわけで。
内容も原作準拠ですげー丁寧に作ってあり星の数ほどある原作付アニメでは相当良いスタートを切ったと思います。
ただなぁ・・・フジだからなぁ・・・なんかあるだろうなぁ・・・作品のクオリティ以外のところで(^^;;;

PEACE MAKER 鐵
コミックブレード(スクエニ系)で連載中の新撰組ものっす。
新撰組はその特異な存在から敵視点と味方視点の両方で語られる素材ですがこの作品は味方視点。ただ、狂気の集団というイメージは初回から語られておりまた違う味の新撰組が見れそうな気がしますね。
とりあえずの第一印象は血しぶき描写がナイス!という所で。結構高得点。
● 2003年10月09日 (Thu) : 朝のニュース番組で
「ドラえもん」の道具は何が欲しいというネタをやっていた。
4次元ポケットとかタケコプターとかドコデモドアとか出ていましたが

私は小さい頃からもしもボックスで一貫しています。

ついでに言うとあそこまで無茶のある道具も他にないと思います
#次点:1時間ごとに貯金が倍になる貯金箱

いやぁ夢がないねぇ(^^;
Name:ふらうど もしもボックスって、一番故障率高くなかったっけ?(笑) ・・・2003/10/10(Fri) 00:40
Name:某管理人 そうだっけ?そこんとこは全然覚えてなかったりして(^^; ・・・2003/10/10(Fri) 01:40
● 2003年10月08日 (Wed) : 今日のお仕事
マックが文字化けイヤッホーでリストア依頼
→イラストレーターとかのパケが無いから他のマックに中身移してクリーンインストしたら全部戻せ言われる
→文字が読めない中感覚(途中でCD起動でやれば良いと気づくXD)だけでバックアップリストア作業
→やっと終わったさぁ帰る
→なんか変なことやったみたいでまた文字化けでへるぷ〜
→三度再発するのは嫌だったので今度は設定は手動でアプリだけコピー
→でもドライバーが見つからず大わらわ
→ぁぁやっと終わった
→しばらくしたらTEL「データを移動するの使ったマックが起動しなくなった」からへるぷ〜
→どうもイラストレーター使用中のエラーからHDDクラッシュの模様
→でも、俺のせいにされそうになる
→しかもバックアップ取ってないのでデータ取り出せないと困ると迫られる
無理矢理バックアップとかさせておいてその言われ方は困るし、データどうしろとか言われても困る。ついでに言うとバックアップぐらいしてくれぃ。こっちが(´Д⊂泣きそうです
→とりあえず引き上げて明日メーカー修理です

結論:データとアプリケーションはちゃんと管理しよう
● 2003年10月08日 (Wed) : ケータイ向けVGA液晶
現在幕張で開催されているCEATECで展示されているそうです。
今年やっとQVGAがお披露目されたと思ったらもうVGAですかΣ(゜Д゜)。しかも2004年には投入だそうでケータイのPDA化はとどまるところを知りませんな。そうなると最近話題になっている画像処理用プロセッサ&メインプロセッサの高処理化と外部記憶デバイスからのデータ管理の汎用化が期待されるところです。ちなみにカメラに関しては既にケータイ用ズームレンズが評価版として企業にあがりつつあるので来年のケータイ事情も凄そうですな。
● 2003年10月08日 (Wed) : ラポート社営業停止
事実上倒産ですな。ファンロードというマニアックな雑誌で一部有名な会社な訳ですがやっぱ廃刊なのかな?買わなくなってからかれこれ10年たつのですがやっぱ愛読していた雑誌が無くなるのは寂しいもんですよ。半年前は電波新聞社のベーマガも休刊になったし・・・時代はどんどん変わっていくのねと思うのでありました。
● 2003年10月07日 (Tue) : 最終回アニメ簡単レビュー(その8)
スクラップドプリンセス
結論を申しますと大変満足お腹一杯
原作である小説版を読んでいた場合また評価が違うのかもしれませんがアニメ版だけみている私の感想は上記の通りです。
はじめから終わりまで問題なくおすすめできる作品に仕上がっていたな・・と。
ただ、難を言えば最後最後のENDマーク。あれはいらなかった。簡単に空を見上げるような描写だけで十分だったのに。で、まぁ作者さまの印税に貢献しようかと思ったのだが・・・ちょっと考え中。
● 2003年10月07日 (Tue) : おねがいツインズ(11)
何書いても最重要ネタバレなので反転しまふ
最終的に華恋が双子の片割れだったという王道系結果でした。あまり逆パターンから広がりのある展開が想像できないので妥当だったと。ただ華恋、深衣奈が実は双子だったという選択肢も無かったわけでもなく・・・・でもそれじゃ唯のつまらんラブコメ展開しか待ってないな。
次週最終話で深衣奈はどうなるのか楽しみですね。


最後に


小石たんキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!

でも作画が微妙、ショートカットで更に微妙(´Д⊂
● 2003年10月06日 (Mon) : そういえばめぐ姉のCDSが出ているわけだが
なんか買う気がしなくて未だに買ってません。
最近彼女の出ている作品を見てる(そもそも出ている作品すら知らない)わけでもなくラジオを聞いているわけでも無し。
ファンとしての終焉を感じている今日この頃・・・とつぶやいてみる。
でも公録とかあれば行きたいと思う・・面白いので。
Name:うさだー なんか共感するものがあるなぁ(苦笑) ・・・2003/10/07(Tue) 22:06
Name:ふらうど 来年出るらしいアルバムなら買いますか? ・・・2003/10/07(Tue) 22:20
Name:管理人 多分買うでしょうね。唯集めただけのCDだと悩むかもしれないけど^^; 結構いるもんですか?>共感 ・・・2003/10/07(Tue) 23:35
● 2003年10月05日 (Sun) : おいらのモバイルゲームマシーん

起動時間:10秒
終了時間:05秒
通信機能:アリ
コントローラー:分離十字キー+ABボタン
補助キー:山のように
ウリ:大人のゲームが出来る


・・・・なに書いているんだろうか・・・俺は

とまぁそんな訳で最近D.C.を時間を見てはプレイしています。
とりあえず、ことり 萌 眞子 さくらとクリアして現在音夢を目指してプレイ中。
プレイしているとアニメ版で見かけたエピソードをあちこち見かけるんですがスタッフが如何に美味くミニエピソードを料理しているかが判るわけでしてゲームだけやっているより楽しんでプレイできています。
で、アニメ版ではなかなか萌えエピソードに仕上がっていた眞子なんですがゲーム版では「如何にもエロゲー」な展開で哀しかったです。他のキャラがエッチぃシーンに行くにしてもなるべく自然な流れにしてあるのに眞子だけ・・・(´Д⊂グスン。再構成版キボー。
こうやってみているとアニメ版のメインストーリーはさくらで進めてラスは音夢という感じかな?個人的にはことりが良い話で好きなんだけどD.C.の世界を見せるにはやはりさくらシナリオですもんねぇ。
とりあえず完クリ目指す予定。
Name:たぶ 一言 … あほでしょ?w ・・・2003/10/06(Mon) 18:03
Name:管理人 ガ━━ΣΣ(゜Д゜;)━━ン!! まぁ・・・あほかもしれん(^^; ・・・2003/10/06(Mon) 22:07
● 2003年10月05日 (Sun) : ふと見直したら
ここのところずっとアニメネタオンリーだった模様。
まぁ最近あんま時間無くて仕事してるか寝てるか間の時間でアニメみてるかだからなぁ。
もうちっと人間的な生活しないと行けないですな。
● 2003年10月05日 (Sun) : 秋期新作アニメ簡単レビュー(その5)
君が望む永遠
原作がエロゲーかつトレンディードラマびっくりの激しい鬱展開恋愛ドラマという、OVAならまだしもTVA化して大丈夫なのか?という作品。好きな作品なのでTVA化は結構なのだが上記の理由でちと心配では御座います。
設定画がちょっと微妙な領域だったので心配していたのですが動いたらそんなに気にならないレベルでした。D.C.やKANONなんかも設定画と動画は印象が違っていたのでそれを期待していたのですがその通りで良かったです。音楽もゲーム版のアレンジを使っていたので原作やっている人にも違和感なく安心。
ただ、ちょっと(いやかなり)気になったのは1話の展開。遥に告白されてから孝之が逆告白するまでが今回の流れだったのですが、なぜ逆告白にいたるかが描写不足。君望って序盤のキャラへの思い入れが中盤以降の鬱展開への布石になるので出来れば2話、じゃなくても1.5話はかけて欲しかったかなと。あれじゃなんで孝之が逆告白をわざわざしているのか説得力に欠ける。でもまぁ次の話で思い入れがつけられるほどの展開を見せられれば問題は無いのですが・・・はしょりすぎの感は否めません。
ま、でも思ったより全体的なクオリティは高いので来週以降も楽しみです。あと、原作準拠だと絶対外せないエロシーンはどうぼやかしてくるんだろう。

鋼の錬金術師
某日記WEBサイトで「略称の『ハガレン』にジャーつけたら戦隊ものみたいだ」と書いてあって思わず「ハガ、ハガ、ハガ、ハガレンジャー♪」と脳内変換してしまいました。
外れの確率がひじょーに高いガンガン原作なのでとても心配だったのですが、やっぱり放送局との相性という奴なのか思いの外面白かったです。錬金術師という設定なのでバスタのDSよろしく何でもありなのかと思いましたが術の執行自体にかなり縛りがあるようで。条件付って結構好きな設定です。後、主人公自体が業を背負っていたり。雰囲気的にはハーメルンに近いのかなぁと勝手に思ってみる。1クールみてどうよ?と言うところでしょうが楽しみな作品になりそうです。
あ、そうそう

フレイ様がご降臨あそばされていました
#厳密にはフレイ様の中の人

瓶詰妖精
そのタイトルから監禁のイメージがどうこう言われていた(らしい)等作品ですが中をあけてみると

脱力系ほえほえアニメ

以外の何者でも無かったわけで。まったりボーっとアルファ波でも脳内分泌(分泌するものではないが)しながら見るものであり、それいじょうでもそれ以下でもないです。以上。
● 2003年10月04日 (Sat) : 秋期新作アニメ簡単レビュー(その4)
ヤミと帽子と本の旅人
冒頭いきなり姉妹の百合もどきシーンから始まるという・・・インパクト高すぎます。
で、見ながら「これ原作エロゲ?」とか思ってみたら案の定エロゲーでした。今期放送するエロゲ原作多くね?
今回は物語のエピローグと登場人物の顔見せで終わってしまったので何とも言えず。ただクオリティは相当高いし華恋の中の人やあいの中の人が出ているのでちょっと興味アリ作品になりました。

みだらな姿で寝ている姉の姿に欲情して襲おうとしている妹の図
#いっさい脚色なし


プラネテス
実はこの番組の存在をしらなかったのですが某ちゃんねるの某実況掲示板を眺めていたら「今はBS2見てる」の発言があって偶然にも見ることが出来ました。

書いてくれた人アリガトー

と感謝の意を表明します。第一回から面白かったです、かなり。
日常ものって当たりはずれが激しいから今後のシナリオ如何ではダメダメという事もありますがとりあえずは期待の一作。
良いよねぇNHKのアニメってはずれ少なくて。と改めておもうのでありました。

ワるきゅーレ
ま、あれですな。無印の頃とノリは変わらず。
と言うことはあまり期待しない方が良いのかな?
一回目見た限りあまり面白くなかったし。擬人な女の子の風呂シーンを見てもなんかあざとく見えるだけで萌えないんで
● 2003年10月03日 (Fri) : 最終回アニメ簡単レビュー(その7)
ぽぽたん
普通に萌え系アニメなのかなぁと思いましたが結構人との出会いと別れをテーマに書けていたかなという良作で終わったと思います。
最終回は特に劇的な盛り上がりもなくネバーエンディングストーリーな終わり方でしたがこの作品らしい終わりかな。
今の今までしらんかったのですが原作はエロゲーなのですな。オフィシャルサイトにいったらアニメ版みぃの中の人が主題歌歌っていましたよ。道理でやたら裸が出まくってくるわけですね、納得。
そいえば、最近車に乗っている間この間OnAirされた小麦ちゃんの24時間ネットラジヲを聞いているのですがその中の1コーナーで出演していたあいの中の人がなかなかぐぅな仕様(未亡人系潜在女王様属性)の方で良いです。
そしていよいよ次週より

真月譚 月姫

です。予告見る限り作画は期待できそう。秋葉萌カットもあったし。
● 2003年10月03日 (Fri) : 秋期新作アニメ簡単レビュー(その3)
魁!クロマティ高校

メカ沢の中の人が若本規夫・・・メカ沢の中の人が若本規夫・・・メカ沢の中の人が若本規夫・・・メカ沢の・・・

あずまんがのちよの父なみの反則技でした。しかも第一話のオチに持ってくる周到さ加減が貯まりません。
全体的に見てもテンポ良くて笑えます。漫画版と違うアニメならではの怪しさが醸し出されて( ・∀・)イイ!。15分と短いですが逆に30分もアレをやられても辛いところがあるのでちょうど良いです。次週も楽しみな一作。


△ちなみにこれがメカ沢
● 2003年10月02日 (Thu) : 秋期新作アニメ簡単レビュー(その2)
最遊記REROAD
一話見る限り無印の頃と何も変わらないクオリティとノリだったかと。無印の頃の感想は話自体はあまり重要ではなくてどれだけ主人公4人をかっこよく見せるかが全てと言う印象だったのでまぁ多分今回も一緒だろうと思います。
まぁそんな訳でぼーっと見る分にはCoolで悪くないと思いますので来週以降もとりあえず見る予定。

PAPUWA
見る気あまり無かったのですがとりあえず見ておこうと気を取り直しみてみました。ナマモノ絡みのギャグは健在で意外と面白かったかなと思います・・・・が
なんでCASTがオール入れ替えやねん!
ナマモノ(イトウくん、タンノくん)は声優を入れ替えることにより更にキモさに拍車が掛かったから良いとしてもパプワのCVが田中真弓さんじゃないのは非常に気にくわないです。もうそれだけで見るの止める理由になるかと・・・違和感ありすぎるんですよ〜。

アヴェンジャー
一年ぶりに.hack//のノリが帰ってきた感じでちょっと危険な香り。ただ格闘シーンがなかなか良い味を出していたのでシャドウスキルみたいな格闘ものに徹して頂ければOKかも。まちがっても精神論に走らないことを祈るばかりです。

● 2003年10月01日 (Wed) : 最終回アニメ簡単レビュー(その6)
ラストエグザイル
絵も音も良いし別にシナリオがクソな訳でもないのになぜこんなにも面白くなかったのだろうか。
いや、つまらなかった訳でもないです。確かに最終回は訳分からなかったですが。
所謂「好みに合わなかった」だけ・・・なんでしょうね、きっと。
村田キャラってそんなに好きじゃないし搭乗機体群も魅力的じゃなかったしね。明確な否定理由はないけど肯定理由もみつからなかった・・・そんな一作でした。でも青6の借りは返せたと思う

エアマスター
とてもよろしかったです、マル
原作のあのクセのある絵を見事なまでに消化し、なおかつアニメだからこその楽しさを引き出してくれたと思います。
最終話はちょっと強引に締めすぎた感があり2話構成ぐらいがちょうどいいかなと思いましたが。
個人的には第2期が可能なくらいの締めが良かったかなぁ。
● 2003年10月01日 (Wed) : 秋期新作アニメ簡単レビュー
神魂合体ゴーダンナー
読み方遊びで「新婚合体ゴー旦那」とも読める当作品です。簡潔に

無駄すぎるほど熱い

の一言で片付きます。
キャラデザ/メカデザに木村貴宏、CAST陣に檜山修之と往年の熱血ロボアニメ「ガオガイガー」を彷彿させるセレクトをしつつ挿入歌に串田アキラ、EDに堀江美都子&水木一郎という布陣。
濃すぎて泣けました(笑)。
かなーり注目の一作に認定です。


でも載せるカットはこんなシーン(笑)
ちなみにCVは中原麻衣でちょっと良いかも
↑おねつー効果
Name:たくみ せっかくだから使ってみる。まぁつっちーだから>載せるカット ・・・2003/10/02(Thu) 12:09
Name:某管理人 ほう、こういう風に出るのか(ぉ)。ほっとけw>まぁ・・・ ・・・2003/10/02(Thu) 21:35


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