やっぱおねツイは萌えシチュアニメだったと再認識した最終回でございました。
最終回なのでちょっと多めのキャプ画像。
ちなみに先週と違ってネタバレ全開なので要注意。

自分が他人と分かった途端、妙に意識してしまって麻郁と顔をあわせるのもモー大変な深衣奈嬢。恋する乙女の常套行動、ここに来て初々しいくてグゥ!

四道兄に本気で怯える樺恋の図。おねティではただ存在感の無いキャラだったのにおねツイではすっかり変態扱い。彼に同情しますよ、ホント。

プロポーズ発言キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!
好き嫌いをぶっ飛ばしてそれか!
例えばとかいいつつも麻郁の思わずでたその言葉が本音な訳ですよね。良いシーンです。

背後から絡めるようなキスシーンキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!
真っ正面のキスシーンよりこっちの方が絵的に好きです。さすがおねがいスタッフは何が萌えなのか分かっていらっしゃる。
で・・・

近親相姦キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!(マテ
妹マンセーのご時世の中しっかり抑えておりますが肉親な訳でして・・・時代は血の繋がった妹にシフトするのだろうか((((;゜Д゜)))ガクガク
#飛躍しすぎ

このセッティングはこいつら(主に苺たん)だった訳で、会長はある意味この作品のキーパーソンだったなぁとしみじみ思いますです、ハイ

でまぁ私のみるおねツイのオチは可愛い妹と可愛い幼なじみに囲まれてハーレム♪と言うことで決定。
感想WEBサイトとか見ているとあっさりしすぎるとかひねりが無いとかありますが、おねティのあの展開を考えたら十分すぎる終わらせ方だと思います。だって所詮物語はシチュエーションのエッセンスなのですから。
と言うことで私の最終評価は90点。
おまけ

ラストラストでおねティヒロインズ勢揃い。ファンサービスも忘れない。にくいカットでした。
話によると前作同様第13話が出るようで。またラブラブのエロエロものになるのだろうか。