1コインフィギュアご紹介〜
-2005年1月18日発売−

▲BACK 

パッケージ
※お断り
文中いろいろコスチュームの事を書いてありますが今回のフィギュアは女性陣に関しては完全版02がベースになっています。よろしくお願いします。
12個で1パックです。今回は6種類+シークレットの全7種類なので普通なら1パック買えば全部揃う筈。
無事全種類ゲットの図。こういうのは初めて買うのですが仕切りつきのビニール袋に入っているんですね。では、張り切って組み立てましょう。

ダークシュナイダー
全体的な印象としては筋骨隆々な作りですがマッチョな感じではなく全身に彫が深い感じですね。後に出てくるガラもそうなのですが造形師の色みたいなものでしょう。
髪の毛がちょっとパイナップルというかバナナな感じです。
顔はちょっと眉毛太い感じ以外は結構好印象。でも見えにくいんですよね。
マントの靡いている感じがよく出ているなぁと思います。
ただ、髪の毛がちょっとはっちゃけすぎな気が。
良い肉してます。

アーシェス=ネイ
体のラインを強調するようなコスチューム(つか、ネイはこういうのばっかか)になっていて全体的にすっきりした印象。
顔もこれといったアクもなくスッキリ。ただ、角度によってはかなり変な顔もある。瞳を良く見ると猫目になっているのが芸が細かいかと。
オブジェの電撃がなかなかいいアクセントになっている。バスタを知らない人が見たら珊瑚かなんかに見えないでもないですけど(笑)
他の女性キャラもそうなんだけれどもどうにもお尻に異常なまでの造形力を感じずにはいられません。いいラインです。後、服のしわも。
このコスチュームってVSダーシュ戦のものでしたっけ。
他のサイトさんに習って下アングルから見上げてみました。

カイ=ハーン
四天王を差し置いて鬼道衆のカイです。最近単行本をしまっちゃったので確証持てませんけれどもコスチュームは箱舟戦の時ので多分良いと思います

全体の印象は可も無く不可もなくって所。でも剣の造形は好き。
胸が最近のサイズになっていますが個人的には昔の方が良かったです。つか、もうちょっとバランス考えろ。
他のバランスは悪くないだけに胸が残念。あぁ残念。
下からなめると童顔だなぁ

シーン=ハリ
事前のサンプル写真見たときは「うーむぅ」と言う感じだったのですがなんか妙に良かったです。
6種の中では一番萌えます。私が「シーンハリまんせー」と言うのを差し置いても良いです。そんなわけで
まわして見ました。
お札がいい感じです。
まだ回します。
お尻が良い感じです。ちょっとアングル下げるとヤバゲですがそれは所有者の特権です。
胸が完全版仕様なのが気に食わないのですが、とりあえず許容しましょう。
お楽しみ戴けましたでしょうか。
ちょっと暗めに撮っているせいもあるのですがこのアングルから見ると猫口になっていて更に萌えます。
台座がカイと同系で併せるとこんな感じの並びになります。これで伯爵様がいるとよかったのになぁ。ねぇ、ジュドーォォォォォォ。

ティア=ノート=ヨーコ
実物をみて思いましたよ・・・「ホント、ヨーコさんって立体物に縁が無いよねぇ」・・・ふと、23巻の黒物件を思い出しちゃいました。
ちょっとヨーコさんには見えないと思います。まぁそれを除けばそんなに悪い訳でもないのですがその理由はあまりにも致命的なんでねぇ。
我ながら見れるアングル取れたなぁと思います。ホラ、顔さえ隠せば造形そのものは悪くないので良い感じ。
しかし・・・暗いせいなのか服が微妙に透けているように見えます。
縛られているみたいです。うーん、どこのシーンだっけ。伯爵に捕まっているところかな。個人的にはスライムにとっつかまっているところが良い訳ですが。みんなもそう思わないくぁ。
下から取ってみたらヤバイ絵になってしまった・・・ (((´・ω・`)
やっぱヒロインでおいらも好きなキャラなんでもうちょっと完成度高いのを期待していたのです残念です。

忍者マスターガラ
このシリーズで一番気合入っているのがこのガラかなぁと思います。めっさカッコいいです。
ダーシュ同様、良い肉です。引っ張られる服のしわ加減が臨場感出てます
ワキの肉燃え。
ポーズの関係上まともに顔が拝める位置はここと正面だけです。微妙な造形ですがガラの場合顔じゃなくて筋肉でガラを表現するので問題なし。

シーラ&ラーズ
シークレットは予想通り、シーラ姫。個人的にはアビちゃんでも問題なかったのですが。
無駄にクオリティ高いです。さすがシークレット用に(?)原型師を変えてあるだけあります。ヨーコさんもこの方にやっていただければ。゚(゚´Д`゚)゚。
そして、シーラよりもクオリティが高い気がするラーズ。分離させてストラップにしたいくらい良い出来です、マジで。
なんで後姿とったかというと、チラッと写る太ももに萌えたから(マテ
意味も無くロールバック
Writing finish 05/1/19